アップルは製品寿命が長いので家族全員が利用することになる

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Apple製品の寿命は長い

個人的にはApple製品の寿命は長いと思っています。我が家にはモバイル製品に、iPod(第5世代)、iPhone 3GS、iPhone 4s、iPhone 5s、iPad 2、iPad(第3世代)、iPad mini 2(Retinaディスプレイモデル)の7モデルを2013年12月現在で所持しています。

iPhone iPad

パソコンはiMac(2006)、15インチMacBook Pro (late 2010)、15インチMacBook Pro Retinaディスプレイモデル(Mid 2012)の3台があります。

全て動作しており問題なく使用することができます。

さすがにiMac(2006)に関してはOSが「OS X 10.6」でサポートが止まり、ハードディスクもガタがきて動作も遅いので、ほとんど使うことなく飾られている状態になっているのですが、動作するので捨てることができません。(ハードディスクを交換すればまだ使えると思う。)

現在(2013年12月)使用しているメイン機は、15インチのMacBook Pro Retinaディスプレイモデル(Mid 2012)とiPad mini 2、iPhone 5sの3台となっており、以前までメイン機だったMacBook Pro 15インチ(Late 2010)は嫁にお下がりに、iPad 2は息子がアンパンマンやキョウリュウジャーのYouTube動画を見る専門に、iPhone 3GSは1歳の娘のおもちゃ用に流れています。そして、iPod(第5世代)は車の音楽専用機になっています。

少し前までタブレットはiPad(第3世代)をメインとして使用していましたが、iPad mini 2を購入したことで使う機会がなくなったのでヤフオクで売却済み。このように新しいアップル製品を次々と買っても前のモデルが、たかが1年くらいでは無駄にはならないのです。

だから私は新しいアップル製品を買い続けるのです。(←言い訳)

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追記:2016年になった今…

この記事に書かれていた製品は2013年時点のものですが、2016年になった今も2011年に発売されたiPad 2は現役バリバリで息子が使っていますし、2012年に発売されたiPhone 4sは車の音楽プレイヤーとして使用しています。

さすがに2005年に発売されたiPod(第5世代)はバッテリーが駄目になりましたが2015年頃までは使用できていたので10年ほど使っていたことになります。2011年に発売されたiPhone 3GSはまだ動いていますが、インストールされているiOS6が使い物にならないので使っていません。

Appleは想定使用年数としてiPhoneは3年、MacBookは4年を想定していることを発表していましたが、これはあくまで「想定使用年数」であって「製品寿命」ではないので注意です。2006年にリリースされたiMacはまだ動いていますし、2010年の15インチのMacBook Proに関しては6年経った今も現役で使用することができています。

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