iPhone6のフロントパネルはラウンドエッジ加工されて美しく!

スポンサードリンク

iPhone 6のパーツのリーク画像

iPhone 6の発表が1ヶ月を切ったということもあり、次々とリーク画像が公開されているようで、今回新たに、フロントパネルや電源ボタン、ミュートボタンなどが公開されました。

こちらの画像は、フロントパネルに液晶ディスプレイやその他のフロント部品が合体したものとなっています。

Iphone 6 front panel detail

フロントパネルはラウンドエッジ加工

兼ねてからiPhone 6は全体的に丸みをおびたデザインになると伝えられていますが、フロントパネルは美しいラウンドエッジ加工が施されています。これは、ディスプレイが4.7インチに大型化されても手に馴染むように設計されています。

Iphone 6 tapered edge 1

このパネルがサファイアガラスなのかどうかは分かりませんが、iPhone 6への搭載は見送られたという情報も一部にあります。

Iphone 6 tapered edge 2

関連記事 >> サファイアガラスでiPhoneの駆動時間が縮む?コーニングがゴリラガラスの優位性を強調!

音量ボタンは長細に

こちらは電源ボタンの画像で、iPhone 6の薄型化により音量ボタンは丸形からこのような横長のボタン変更されます。

Iphone 6 power button

ミュートボタンもデザインが変更されるようです。

Iphone 6 mute switch

最後にSIMカードトレイ。

Iphone 6 sim tray

iPhone 6は9月9日に発表され9月19日か25日に発売されるとみられています。中国の工場では生産検査テストが実施されているという情報が中国版TwitterのWeiboに投稿されているそうで、Apple関係の工場は慌ただしくなっているのは確かのようですね。

関連記事 >> iPhone 6の噂されているスペック・機能の実現度のまとめ!

MacRumors

スポンサードリンク
スポンサードリンク
 

この記事がよかったら「いいね!」してね!

最新情報をお届けします

Twitterでフォロー

follow us in feedly
■関連している記事もどうぞ!

コメント

お名前、メールアドレスを入力せずコメント残せます。メールアドレスが公開されることはありません。

内容をご確認の上、送信してください。