iPhone 6の出っ張ったカメラレンズが陥没して平坦になる不具合が?

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iPhone 6のカメラレンズが陥没?

iPhone 6/6 Plusに搭載されているカメラはiPod Touchのようにレンズが飛び出たデザインが採用されていますが、なんとその飛び出ていたカメラレンズが衝撃によって陥没して平坦になってしまったiPhone 6の画像が公開されています!

こちらがカメラが陥没してしまったiPhone 6の背面から撮影されたものです!

iPhone 6 陥没カメラ

見事に陥没してしまっていますね…!というか、こちらのデザインの方がスマート。やれば出来るじゃん…!

個人的には飛び出していることから何かに引っかかってレンズが取れたりした画像なんか出回るかなと期待をしていたのですがまさかの陥没です。確かに机の上に置いて何らかの弾みで上から力が加わったとしたらカメラが陥没しても不思議ではないのかもしれませんね。

本当に実機なのか?

この画像を見てみると、かなり劣化しているようにも見えますが、実際に販売されたものなのか試作機なのかは明らかにはなっていないんだとか。

もし、本物の実機でカメラがヘコんだ状態でもカメラ機能が動作しているとしたらiPhone本体が薄くなったことによるカメラレンズの飛び出し説は否定されることになります。(潰れた状態で動作することってあるのかな?)

iPhone 6 カメラレンズ

強度のことを考えると埋め込んで締まった方がスマートだと思うのですが、わざわざこのようなデザインにしたAppleの思惑は何だったのでしょうか。

iPhone 6/6 Plusは本体の強度不足からポケットに入れたら本体が曲がってしまったというユーザーもかなりいるようですが、画面を大きくすることで様々な弊害が浮き彫りになってきているように感じます。

関連記事 iPhone 6 Plusは手で簡単に曲がる?ポケットに入れる際は注意を!

ガジェット通信

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