「iOS 7」の新しいSafariの戻る・進むジェスチャーが便利!何が変わった?

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「iOS 7」の「Safari」をレビュー

Appleの「iOS 7」が公開され使い倒してる方も多いとは思いますが、新しくなった「Safari」についてレビューをしたいと思います。

iOS7 safari

まず、iOS6まではURLバーと検索バーが二つありましたが、iOS7では一つに統合されました。このバーは記事を動かすと自動で消え表示部分が多くなり見やすくなります。

iOS7 safari

ブックマークもシンプルなアイコンになりました。正直、ファイルとフォルダのデザインがスゴく似ていて分かりにくいです。この部分は改善をしてほしいですね。

Safari

ページの切り替えのタブの画面が大幅に変更されました。「iOS6」まではタブ数8つまでという制限がありましたが、「iOS7」のタブ数は制限が無くなりましたが、24枚を越えると最初のページのタグが自動的に消える仕組みに変更されたようです。(追記:最新のiOS9ではそのような制限はないみたいです。)

iOS7 safari

前のページに戻る場合は今まで通り戻るボタンを使うか、左端から右へジェスチャーするだけでも前の画面に戻れるようになりました。

iOS7 safari

このジェスチャーは前の画面に戻る時に非常に便利な機能と言えるのではないでしょうか。

追記:iOS9から搭載された機能としてURLバーの更新ボタンを長押しすることでPC表示をすることができる「デスクトップモード」をオンにすることができるようになっています。

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