iPhoneを利用しているユーザーは学歴が高いってマジ?

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iPhoneを使用している人は学歴が高い?

iPhoneを利用しているユーザーは学歴が高い…なんていうにわかに信じがたい調査結果が出ているそうです。

これはオンライン広告会社Chitikaが米国での州別でのiPhoneの普及率を調査し、そこからiPhoneの利用率の高い州の教育レベルが高いという結果が出ている…だとか!

Iphone6 stock photo

もし、使っている端末によって頭が良くなるものなら進んでiPhoneを勧めたくなりますが、一体どーいうことなんでしょうかね。

米国で一番iPhoneが普及していた州はアラスカが65.5%、モンタナが60.1%、バーモントが59.4%という数字が出ており、iPhoneの普及率はかなり高いといってよさそうです。

IPhone map ChitikaInsights

ちなみに一番普及率が低いのはメキシコの40.5%となっており…確かに頭の良いイメージのない土地柄のようにも見えます。(偏見か?)

iPhoneユーザーが学歴が高い理由

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では、なぜiPhoneの使用率が高い州の学習レベルが高いのか?

どうやら、これは所得に関係しているようです。所得の高い家庭は勉強にお金を使うことができるので必然的に学歴が高くなる傾向になります。そして、iPhoneはスマートフォンの中でも価格は高い部類に入りますのでお金を持っていないと買うのは難しいところがあるのかもしれません。

なので自然と所得の高い人達はiPhoneを使っている率が高くなっているという理論になります。

なるほどって感じですね。

てっきりiPhoneを使って頭が良くなるんだとテンションが上がりましたが、残念ながらiPhoneを使ったからといって頭が良くなるわけではないようです。あくまで結果論ということのようです。

ただ、iPhoneは設定や操作が楽なので設定に余計な時間をかけることがないので時間をもっと有効なことに利用できる…なんていう無理矢理な理由を考えてみましたが…どうでしょうか。

Chitika
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