iPhone 4s の「iOS7」カメラアプリはAFが速くなり全体的に使いやすくなった!

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iPhone 4s の「iOS7」のカメラアプリはAFは速くなった?

Appleが「iOS7」を正式リリースし、アップデートをされた方も多いと思いますが、「iPhone 4/4s」でアップデートをすると重くなり使いにくくなったと感じる方も多いかもしれません。

しかし、個人的は見解として「iPhone 4s」でのカメラアプリの動作は速くなったと感じました。特にオートフォーカスの速度が「iOS6」より格段に速くなり高速でシャッターを切っても快適に撮影が出来ます。(個人的な見解です)

ちなみに、1秒間に10枚の写真を撮影できるバーストモードはiPhone 5sしか正式には対応していませんが、実は旧型モデルのiPhone 4sでもバーストモード自体の機能を利用する事ができます。

iPhone 4sのシャッターボタンを長押しする事でバーストモードになるのですがiPhone 4sは1秒間に2〜3枚ほどの写真が撮影できるようでiPhone 5ではもう少し沢山の写真を撮影することができるのでしょう。

「iOS7」のカメラアプリはスクエアサイズでの撮影や、エフェクトを利用する事もできるようになり今までサードパーティーのカメラアプリでしか出来なかった事が可能となりました。

iOS7 カメラ

カメラの動作と関係するかどうかは不明ですが、iPhone 4sの「iOS7」の設定としては、「設定」→「一般」→「アクセシビリティ」から「コントラストを上げる」をオンにする事で「iOS7」の透過機能をオフにする事ができ、カクついていた動作が若干軽くなり快適に利用することが可能となります。

ぜひとも、iPhone 4/4sをお使いの方は試してみることをオススメします。

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